斉藤やすひろ 斉藤やすひろ
新しい東京を拓く、 突破力。

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斉藤やすひろからのメッセージ 斉藤やすひろからのメッセージ

日ごろよりご支援を賜り、心より厚く御礼申し上げます。

コロナ禍という未曽有の国難に直面するいま、皆さまの暮らしの安全・安心の確保のため、自身の全てを捧げる覚悟で、現下の危機に挑んでいます。

公明党の不変の原点である「大衆とともに」の立党精神を胸に、党の強みともいえる国・都・区市町村のネットワーク力を生かして、難局を打開する「突破力」を発揮しながら、新しい東京を切り拓いてまいります。

斉藤やすひろ

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政策 〜東京刷新 3つの柱〜Policy

1. 都民の命と生活を守り抜く

都民の命と生活を守り抜く
  • 安全なワクチン・治療薬および検査体制の確保に全力を尽くします
  • 感染症の拡大に備えた医療提供体制を確保します
  • 中小企業の事業継続支援や、雇用の維持・確保に取り組むとともに、落ち込んだ経済の底上げへ、景気浮揚、需要の増加を図ります
  • デジタル機器に不慣れな高齢者や障がい者のほか、経済的な理由で所有できない人への支援にも目を向けた「誰も置き去りにしないデジタル化」を推進します

2. 子育て、教育、福祉を前へ

子育て、教育、福祉を前へ
  • 妊娠、出産、子育てへの大胆な投資を進めるとともに、不妊治療支援の拡充、父親の育休促進、産休制度の創設に取り組みます
  • 小中学校給食の無償化、義務教育の完全無償化(修学旅行や教材など)を実現します
  • 小中学校の1クラス30人以下の少人数編成による教育体制を整備します
  • 民間賃貸住宅における家賃補助制度を創設します
  • 住み慣れた地域で入所できるよう地域密着型の特別養護老人ホームを増設します
  • 交通事故やスポーツによる頭部への打撃、強い揺さぶりで発症する軽度外傷性脳損傷(MTBI)から都民の脳を守ります
  • 80代の親と自立できない50代の子どもが社会から孤立する「8050問題」や、現役世代が親の介護と子育てをする「ダブルケア」の解決に取り組みます

3. 防災・減災、住みよいまちに

防災・減災、住みよいまちに
  • 国有地(防衛省目黒地区)のほか、都立高、私立学校を災害時の避難所として活用します
  • 段ボールベッド、乳児用液体ミルクの備蓄強化、避難所への公衆無線LAN(Wi-Fi)を整備します
  • 住宅耐震化助成の拡充を図り、分散避難・在宅避難を促進します
  • 都の豪雨対策アクションプラン(目黒区南、上目黒、八雲地域)の早期実現をめざします
  • 目黒川の水質改善、臭気対策に取り組み、水辺の〝にぎわい〟を再生します

公明党のひとくち実績Achievement

都議会議員3期の斉藤やすひろと公明党の実績をご紹介いたします。
詳細は、斉藤やすひろ自身が語る解説動画をぜひご覧ください。

コロナ禍から命を守る

  • 全ての人に一律10万円
  • インフルエンザ予防接種費 無償に
  • 24時間いつでも発熱相談
公明党ひとくち実績① 全ての人に10万円

子どもの未来・女性を支援

  • 目黒の待機児童ゼロに
  • 私立高無償化 年収910万円まで拡大
  • 不妊検査・治療 受けやすく
子どもの未来・女性を支援

安全・安心の街を築く

  • ホームドア東急線全駅に設置
  • 全小中学校体育館にエアコン
  • 都営バス 全車両がノンステップ
公明党ひとくち実績② 待機児童ゼロ達成

都民の生活をサポート

  • 中小融資枠3.8兆円まで
  • 家賃補助 国の支援に独自で上乗せ
  • シルバーパス交付数 100万人超
公明党ひとくち実績③ ホームドア設置

プロフィールProfile

斉藤やすひろのプロフィール
斉藤 泰宏 (さいとう・やすひろ)

1963年(昭和38年) 東京都生まれ。
党東京都本部広報宣伝局長、同目黒総支部長。都議会厚生委員長などを歴任。元衆院議員秘書(国土交通大臣秘書官)。都議3期。
目黒区立第九中学校、明治大学付属中野高校、慶應義塾大学法学部法律学科卒。
妻と1男1女の4人家族。目黒区碑文谷在住。57歳。
趣味はラグビー。座右の銘は「前へ」。